メインコンテンツへスキップ

古い散弾実包の廃棄中にやけど 愛媛県西条市

#事件・事故

全国火薬類保安協会の事故集計によると、2025年4月19日、愛媛県西条市で、古い散弾銃用実包を自ら廃棄しようとした際に炎が上がり、1人が手や顔にやけどを負いました。集計では軽傷事故とされています。

実包は60年以上前に許可を受けて所持していたもので、倉庫の清掃中に見つかったと記録されています。

2026年9月26日に過去の報道・公表資料を確認して追補しました。本文中の日付は、出来事や公表の日付です。

出典

ニュース一覧へ戻る